ノルウェージャンフォレストキャット一覧

358にゃんが見つかりました。
1匹目から10匹目までのにゃんこを表示しています。
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ふぇねちゃん

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ふぇねちゃんねる
ノルウェージャンフォレストキャット
元男の子
2017年09月18日(1才0ヶ月)
寄り添ってくれるしっかり者の紳士
かくれんぼ。無音で歩く。
ちゅ〜る。雨の日の窓の外。
向かい合わせになる抱き方
程よい距離感と打ち解けるまでの速さに長けているので、ふぇねちゃんが知らない人も安心して会わせられます。

日頃は寝てるか「ぼ〜っ」っと過ごしていますが、たまに飼い主を観察したり飼い主と一緒に動画を見たりとゆるく暮らしています。

比較的、何事にも興味はあるもののおとなしい性格です。

(血統書情報は入力途中なので悪しからず)

(2018年09月22日更新)
https://www.youtube.com/channel/UCoSBuq11J8Er_irk9RB6JAA
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サンタ

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サンタまま
ノルウェージャンフォレストキャット
元男の子
2018年01月27日(7ヶ月)
怖いもの知らずな甘えん坊
ジャンプ
お刺身
ドライヤー
サンタは最初はなかなか人に懐かない猫ちゃんだと思っていましたが、今となってはケージから出すとずっと飼い主の後を追いかけて歩いて来るようになり、横になっていると徐々に距離をつめながらいつのまにかべったりくっついている甘えん坊さんです。きっと、サンタの兄弟猫ちゃんも可愛いんだろうな…と想像しています(*^ω^*)
(2018年08月19日更新)

アンジュ

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はるみ
ノルウェージャンフォレストキャット
元女の子
2013年01月18日(5才8ヶ月)
小悪魔
段ボールの解体
かつお節

(2018年08月10日更新)
https://www.instagram.com/tomekitichan/

ルヴ

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ピザガール
ノルウェージャンフォレストキャット
元男の子
2016年03月07日(2才6ヶ月)
おっとり、のんびり
仔猫のしぐさ、水を飲むこと
とにかくお風呂場、ごはんぜんぶ
音、びっくりする事
停留睾丸 ( 片玉 ) でした。
幼い頃は 気性が荒く大変だったので、4ヶ月の時に去勢。
その時に 停留睾丸を知り、
2018.1.17 再手術にて 完全去勢しました。
完全去勢から 半年経った今、体の変化や行動の変化もあり
さらに 穏やかで 優しい子になりました。

レディの病気がわかって 1か月ほど部屋が離れ離れになったのと
ルヴの病気が判った時期が重なったので、
急激に体重が落ちてしまいましたが、
完全に去勢できた時から プクプクと順調に大きくなり、
熊のようになりました ^^笑

お風呂に一緒に入ることが何よりも幸せそうです。
何時間でも、側で流れる水を楽しみ、湯気の中でリラックスしています。
自分が洗われるのは大嫌いで、
生まれて一度もシャワーを浴びたことがありません (^ ^)

レディがとっても大好きな、
優しくとても賢い お兄ちゃんです。 (2018年07月29日更新)
https://www.instagram.com/levu.37/?hl=ja

レディ

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ピザガール
ノルウェージャンフォレストキャット
女の子
2016年11月22日(1才10ヶ月)
あまのじゃく、わがまま、近付いてこないけど甘えた
お喋り、走り回って遊ぶこと
編まれた長い紐、フリーズドライ
自分の気にくわない事
生後4か月の頃、迎え入れました。
その1か月後に、購入したペットショップと関係している動物病院(隣接に在り)で身体を診てもらったが健康との診断。その後、症状はほとんど皆無でしたが、一緒に暮らしていて 心臓や胸のあたりに膨らみが見える様で心配になり3軒の動物病院へ行き、生後7か月の時に心内膜床欠損症と診断されました。

この病気は、生まれつき心臓に穴が空いていて、大いに遺伝性もある病気です。
レディの場合は、猫の世界でも症例が見つけられない穴の大きさで、1cmありました。
同じ病気の犬では 手術で治療できる可能性もあるようです。
猫では、手術は出来る(今回の場合は約130万円)と言われましたが、
生還率はとてつもなく低い数字になります。


診断された時の余命は一週間と宣告され、その状態で 往復4時間の道のりの、専門的に診断していただける香川の病院へも行きましたが、頑張って堪えてくれました。

心臓が破裂しそうなほど肥大しており、
その影響で食道の圧迫、息ができないほど肺に水も溜まりました。


家族と話し合い、リスクのことだけを考え、手術は受けませんでした。
それから半年間は、寝る時間もないほどの介護時間で、それくらい日々いつ息絶えてもおかしくない状況でしたが、なんと、今月で1歳8か月を迎えることができました :-)

こういったものに登録することは 色々考えて長い間 避けてきましたが、
血が繋がっている可愛い仔たちが 危ない可能性に できるだけ早く気付けたり、
いつかお役に立てる日がくれば、と 登録を決心しました。

物心つく前から身体は辛かったようで、
心身とも成長できるはずだった時間から、1歳を過ぎても酷い闘病生活をしていたので、
野良猫の行動に近く、とってーーーも わがままです。笑

でも、とても頭が良くて、可愛い心を持った 甘えん坊です。
大型猫種ですが、生後半年ほどの小柄な野良猫の大きさで、ミニサイズです。
点滴に通う日があったり、毎日の投薬は欠かせず、日々 命の覚悟はありますが、
本当に元気に過ごしてくれている奇跡です。


お読みいただいた方、ありがとうございました。
(2018年07月29日更新)
https://www.instagram.com/levu.37/?hl=ja
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